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サイバーリテラシー関連書籍



『サイバーリテラシー概論』
(知泉書館、2007年)
サイバーリテラシーの教科書


『倫理と法―情報社会のリテラシー』
(産業図書、2008年)
「情報社会のリテラシー」として、法と倫理の問題を考える


『子どもと親と教師のためのサイバーリテラシー』
(矢野直明+サイバーリテラシー研究所、合同出版、2007年)
イラストをふんだんに使って、インターネットの仕組み、電子メールの使い方、ケータイ利用のルールとマナーなどを解説した子どもと保護者向けガイド。


『サイバー生活手帖』
(日本評論社、2005年)
サイバーリテラシーの副読本


『インターネット術語集』
(岩波新書、2000年)
インターネットに関係する術語を解説した私家版用語集。


『インターネット術語集II』
(岩波新書、2002年)
好評だった『インターネット術語集』の続編。


『サイバーリテラシー―IT社会と「個」の挑戦』(日本評論社、2001年)
2000年の事例にそくしてサイバーリテラシーについて考える。


『情報編集の技術』
(岩波アクティブ新書、2002年)
ウエブなどの編集をしている人に読んでほしい「デジタル時代の『知的生産の技術』」、あるいは「一億総エディター時代の編集読本」。


『女性がひらくネット新時代』
(岩波書店、2004年)
インターネットを武器に活躍する女性7人の波乱万丈の物語を紹介しつつ、インターネットと女性の相性の良さを考察した読みもの。


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