サイバーリテラシー関連書籍

『情報文化論ノート』 (知泉書館、2010年) サイバーリテラシー副読本として



『総メディア社会とジャーナリズム――新聞・出版・放送・通信・インターネット』 (知泉書館、2009年) 現代メディア社会の見取り図



『サイバーリテラシー概論』 (知泉書館、2007年) サイバーリテラシーの教科書



『倫理と法―情報社会のリテラシー』 (産業図書、2008年) 「情報社会のリテラシー」として、法と倫理の問題を考える



『子どもと親と教師のためのサイバーリテラシー』 (矢野直明+サイバーリテラシー研究所、合同出版、2007年) イラストをふんだんに使って、インターネットの仕組み、電子メールの使い方、ケータイ利用のルールとマナーなどを解説した子どもと保護者向けガイド。



『サイバー生活手帖』 (日本評論社、2005年) サイバーリテラシーの副読本



『インターネット術語集』 (岩波新書、2000年) インターネットに関係する術語を解説した私家版用語集。



『インターネット術語集II』 (岩波新書、2002年) 好評だった『インターネット術語集』の続編。



『サイバーリテラシー―IT社会と「個」の挑戦』(日本評論社、2001年) 2000年の事例にそくしてサイバーリテラシーについて考える。



『情報編集の技術』 (岩波アクティブ新書、2002年) ウエブなどの編集をしている人に読んでほしい「デジタル時代の『知的生産の技術』」、あるいは「一億総エディター時代の編集読本」。



『女性がひらくネット新時代』 (岩波書店、2004年) インターネットを武器に活躍する女性7人の波乱万丈の物語を紹介しつつ、インターネットと女性の相性の良さを考察した読みもの。